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【感動ネタバレ】メビウスFF第4章・序あらすじ|ラストまでのストーリーを完全収録!

どうも!チビ(@Excelll_info)です。
メビウスFF、第一章からラストまでのあらすじをご紹介。
みなさんの評価や疑問は?徹底的に解説します!

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ここの記事はメビウスFF第四章・序の内容です。
登場人物紹介
序章 覚醒
第1章 空白の運命
第2章 預言と希望
第3章 戦場の王女
第4章・序 新たなる輝き←今ココ
第4章 幻想と疑問
第5章 はじまりの戦士
第6章 追憶の魔女
第7章 希望の光
最終章 終極のメビウス

第4章・序 新たなる輝き

ヴォイスのいざない

【感動ネタバレ】メビウスFF第4章あらすじ|ラストまでのストーリーを完全収録

 

未知なる大地に降り立った主人公へ姿なきヴォイスがささやいた。

「いまだ輝きの足りない君に 光の戦士にふさわしい新たな輝きを贈りたい」

この地で試練に挑めば、新たな力を授かる――

 

【感動ネタバレ】メビウスFF第4章あらすじ|ラストまでのストーリーを完全収録

主人公「どこから来たのか どうして来たのか どこまで行くのか どういして行くのか わからないまま漂っていた たゆたう闇に流されて たどりついた世界の名は――パラミティア ここは希望が生まれる国だと姿なき声が言っていた 絶景というほどの眺めじゃないな それで今度はここでどうする? エコー?おい どうした? エコー どこだ?」

ヴォイス「君らしくもない動揺だ 察するに 君のお気に入りのあの妖精が消えてしまったのかな?」

主人公「誰がお気に入りだって?俺はそこまで悪趣味じゃない」

ヴォイス「たぶらかされてはいないようだ 妖精に骨抜きにされるブランクは珍しくないが
やはり君には見どころがある」

主人公「都合よく掌を返すんだな あんたはおれでは駄目だと言った」

ヴォイス「たしかに言った わたしは光の戦士を渇望しているが君である必要は感じない
君からは輝きを感じない――だったかな だからこそ君を導きたいのだ いまだ輝きの足りない君に光の戦士にふさわしい 新たな輝きを贈りたい」

主人公「そいつはお優しい」

ヴォイス「始まりの時に言ったではないか わたしの名はヴォイス 君たちを導く 善き友でありたいと願っている」
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あるブランクの物語

【感動ネタバレ】メビウスFF第4章あらすじ|ラストまでのストーリーを完全収録

試練に挑む主人公へヴォイスは幾度なく語りかけ、問いかけてくる。
セーラ王女のこと、異端者ガーランドのこと、いなくなってしまった者のこと。

主人公がたどってきた道程を一歩一歩、確かめるように――あるいは一枚一枚、たまねぎの皮を剥くようにヴォイスは主人公の核心に迫る。

真の「光の戦士」として、ふさわしいか 資質を見極めようとしているのだろうか?
主人公には、わからない。

彼はまだ、自分が何者であるんおか
本当は何を願い、何を求めているのか――
自分自身の真実を、見出だせずにいる。

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